2009年08月29日

di:stageを買ってきました。その2

商品の紹介です。

2009_08290020.jpg
何をするにも中心にある「ベースユニット」が必要です。


2009_08290021.jpg
裏から見ると構造が良く分かります。


2009_08290022.jpg
台座「ベースユニット」と
「バインダー」には1mmの隙間が設けてあります。
台座の中心に押し込むことで隙間を消す事ができます。

じゃあ何で隙間を設けてあるかといいますと、自分の好きな絵柄の紙を挟む事でヴィネットとしても使用できるからです。


2009_08290024.jpg
画像の解説を読んでください。


2009_08290026.jpg


2009_08290027.jpg
この床模様の台紙「カバースキン」の上に机を置けば教室にする事もできます。


2009_08290093.jpg
こんな風にして飾ると省スペース化を図ることができ、台紙「カバースキン」を用いる事で空気感も出せます。
いや、すごい。本当にすごい・・・(*゚ー゚)


ここまではdi:stage単体での楽しみ方でしたが、次回は応用編を。
posted by ちびトロ at 19:51| Comment(4) | figma | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
こんばんはー。
ディステージでたんですねー。
自分も気にはなってるので、さっそく探してきます.

しかし、5個とは飛ばしますね!!
Posted by エロロ軍曹 at 2009年08月29日 20:11
おお!発売になってたんですね!
なるほど・・・これは省スペース化を図るには
なかなかのアイテムですね〜♪
明日、選挙の帰りにでもヨドバシで探してもます♪
(ポーズにもセンスを感じます!参考にさせて頂きます)
Posted by SAT at 2009年08月29日 20:59
エロロ軍曹殿、こんばんは〜♪

5枚で充分足りるだろうと思っていたのですが、展示に使ってしまうと遊ぶときに困るので、遊ぶ用は別に5枚あると良いですよ。

つまりですね・・・安いところで多々買いしておくとgoodです。
Posted by ちびトロ at 2009年08月29日 22:01
SATさん、こんばんは〜♪

詰めて展示すると3分の1くらいのスペースで飾れるようになるのでいいアイテムですよー。

展示以外にも遊べますので、数があるとより楽しいです。
Posted by ちびトロ at 2009年08月29日 22:04
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]