ティアキン序盤のゼルダ姫完成しました。
たいまつの炎は透明プラ棒を砕いて、ライターで炙り、UVレジンでくっつけたあとクリアカラーのラッカー塗料を筆塗りしました。
このシーンですっとたいまつを「持ちますよ」するリンクと「ありがとう」を言ってない姫で距離感の縮まりを感じたなあ。
新たな発見でそれどころはではなかった姫という可能性もあるのですが・・・。
プルアパッドはfigmaゼルダ姫の物を使用してます。
昨今流行りのお尻と太ももがとても大きい体型は個人的には肌に合わないのですが、姫は大きいのでどこまでなら良いのだろうと悩みました。
最初に作っていたものはお尻がこれより小さくて、許容できる限界よりもう少し大きく・・・という感じでこのくらいになりました。
腿に横ロールがあるのでペタンコ座りができます。
figmaと身長比較。
自分が許せる体のバランスだとこれ以上脚を伸ばせなかったのでfigmaと比べるとワタシ作のものは身長が低いです。
公式のたまご型の顔の輪郭よりは同人系のホームベース型で後ろ髪が広がっているバランスが好きだったので、後者を選択して作ったのですが、正直似てないのかなあ・・・と思ったりします。
以上、ゼルダ姫でした。
11月6日発売の【ゼルダ無双 封印戦記】にもこの衣装で歩くゼルダ姫が登場するのでこの姿でのバトルもあるのか、楽しみにしています。

